2008/3/14 金曜日

カテゴリー: 未分類 — admin @ 14:40:02

「おしりかじり虫~」って、無意識に歌ってませんか?運転中とかついつい口ずさんでしまってます。かなり印象に残りますよね。あの歌。サビの部分ならまだしも、「おしりとおしりでお知り合い」「都会のおしりは苦かった~」なんて叫んでいたりして、我ながら恥ずかしい。しばらくはおしりかじり虫が離れそうにありません。
洋服のほかにも、おしりかじり虫がプリントされている生地も売っていました。幼稚園の絵本バックや、小学校の体操袋入れなどを塗ってやると、うちの子供たちも大喜びなのかもしれない。洋服はなかなかあわせるのがむずかしいけれど、生地くらいなら、おしりかじり虫の全面プリントも大丈夫かな。
まだまだ我が家はおしりかじり虫がブーム。いたずらをした時には、私が「おしりかじっちゃうぞ~~」と子供を追い掛け回すもんだから、子供もマネをして、私のお尻めがけてかじりついてきます。本気で・・・痛い。おしりかじり虫がテレビである時は、テレビにかじりついて見ています。
おしりかじり虫におしりをかじられると元気になる~という設定らしいですが、実際に歌を聞いていると、嫌な気分の時も元気になってくる気がしてきます。電波を通しておしりかじり虫におしりをかじられているのかもしれませんね。これからも日本じゅうのおしりを元気にしてほしいな。


おしりかじり虫グッズ9おしりかじり虫ブーム21

理想の福祉について

カテゴリー: 未分類 — admin @ 9:04:01

いままで畑だなぁと思っていたところにいつの間にか老人福祉施設が出来ていました。最近多いみたいですけど、どの施設も公的なものではないようなので、入所するのにもお金がかかるだろうなと他人事ながら気になったりします、国も財政難だし、福祉にあまり期待できないのでしっかり老後の計画立てないといけないですね
この前テレビのドキュメンタリーで、福祉関係の仕事に就いている方の一日に密着みたいなのを見ました。朝早くから、夜遅くまで、それこそコマネズミのように立ち働いていました。こういう若い人達にはほんとうに頭が下がります。私にも身近に出来る福祉がないか調べてみようと思います
身近な社会福祉としては、地域のボランティア活動があります。寝たきりの方を抱える家庭のお買い物に行くなど用足しをしてあげたり、お年寄りだけの家庭に食事を届けるなどちょっとしたお手伝いをします。みんな忙しいけど、このくらいなら手を貸せる人もいるかも。私も身近な福祉をもっと真剣に考えていきます


理想の福祉について30福祉施設について88

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